ビームピストル/ビームライフル射撃標的 集中管理ソフトウェア

Beam Lakeの開発・提供事業者を、2024年4月頃を目途に変更予定です。ライセンス価格等のサービス提供内容に変更はございません。
(開発・提供事業者:フォースアップ→True Tech Works)

BP/BR/RedDot標的に対応

興東電子社が製造するBPT-216ビームピストル標的装置、MT-201ビームライフル標的装置、およびDISAG社が製造するRedDot標的装置に対応しています

複数の標的を管理

一般的なネットワークを構築することで、複数台の標的装置を集中管理し、一括で試射/本射の切替をしたり、種目設定を変更することができます

得点情報をリアルタイム集約

複数台の標的装置の得点データを集約して監視したり、個票を印刷することができます

Sius社ソフトウェアと連携可能

SIUS社の提供するSiusRankと連携でき、BP/BR種目の成績を自動的に計算して、観客向けのリアルタイムスコアボードを表示することが可能です

観客に向けた軌跡表示

選手が標的のどこを狙っているかの照準軌跡(BPT-216のみ)や着弾位置を、観客向けのサイネージで表示することができます

離れた射撃場間での使用

MQTTブローカーをインターネット上に配置することで、遠隔地に跨って集中管理・得点データ集約の機能を使用することができます

競技会運営の効率化・観客体験の向上につながるソフトウェアです

Beam Lake は無料でダウンロードできます
(競技会の規模によって、別途ライセンス購入が必要です)

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